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総合指導

                ・・・痛み、凝りの原因の多くは日常生活の生活習慣です・・・

■生活習慣
いつもそばで観ていたら、良い悪いが分かるのですが・・・・・それはできません。
プライバシーの侵害も嫌なものです。本当に改善したい方は、何でもご相談ください。
人に言われると・・・聞きたくない方がいらっしゃいます。自分がしていることが、一番という方も。

目標は、からだのめぐり(循環)を良くするようにすることです。

■心とからだ
心の面で・・・痛み(病)は、肉体的なものです。心は病まなくていい筈です。
どんな病でも、ぐっすり寝ている時は、痛みを感じていません。心と身体は別物です。
あるがままの姿に感謝して、「自分には、この経験が必要なのだ」と捉えてみませんか。
心と身体の支配者は、心です。
身体を元気にする薬は、笑う心・感謝の言葉・ごめんなさいの言葉と愛です。
愛がなければ、言われることすべてが聴きたくなくなります。
                             整体の師匠から教わりました。
健康予防・健康回復は四葉のクローバーみたい
■早く回復する方法
1.お風呂はゆっくり入りましょう。
2.7時間は睡眠をとりましょう。
3.動き過ぎに注意しましょう。
4.たたく、もむ、ゴリゴリ押さえる、ボキボキはしないこと。

これを守ると良くなります。

■心とからだ
悪いのは、誰かのせい?
他人のせいにするのは、諦めです。

どんなことでも
悪くなった原因を探します。
原因が分かれば、対策をします。


対策することが・・・健康維持です。
定期的メンテナンス・・・それが健康予防です。顔を洗うとき、歯磨きと同じですね〜。
からだのメンテナンスは、自分本位になるから「ゆがみ&めぐり」チェックが必要なのです。
簡単なのはからだの歪みを定期的にチェックすることです。お越しくださいネ!!

主働筋と拮抗筋
筋肉は主働筋と拮抗筋があります。
1つの動作をする時に作動される筋肉を主働筋という、その動きと逆に働く筋肉を拮抗筋という。

例えば、

肘を曲げる
上腕二頭筋が主働筋として動く、拮抗筋は上腕三頭筋となる。

肘を伸ばす
上腕三頭筋が主働筋として動く、拮抗筋は上腕二頭筋となる。

主働筋が動くと拮抗筋は弛緩するとスムーズな動きです。
でも、緊張したままでスムーズな動きはなくなります。

この関係の筋肉が複雑になると・・・コリを弛めてもまたコリや痛みが出てくる場合があります。

手を酷使すると私の手の指が「ピーン」と伸びて、凄く痛む。
この時は自分の思っている命令は、指を曲げるですが
思考と身体とは一致しなくなります。身体って不思議ですね〜。

コリや痛みなど悩まないで相談してください。【姫路の整体院武内】
・私が経験した症状
ムチ打ち・ぎっくり腰・辛い肩こり・腰痛・
腰椎椎間板ヘルニア・アレルギー・肥満等
経験から痛みや苦痛が解ります。